能登地震被災地に転売ヤー現る「中国人か?」カップ麺1個2000円

能登半島地震

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能登地震の被災地にカップラーメン1個2000円、ミネラルウォーター2L 3000円で売る転売ヤーが現れ、「日本人じゃない」「また中国人じゃないの?」と話題になっています。

能登地震被災地でカップラーメン1つ2000円で売る転売ヤー現る

阪神淡路の時も釜飯を5000円で売っていました。日本人ではないと思います。

かもね、マスクは中国人でしたね。

毎回ですね。東北大地震で、韓国の救援隊がやっていたと、何かで見ました。

ネットでは「日本人じゃない」「中国人だろ」「韓国人もやっていた」との声が上がっています。実際はどうなのかという情報はまだ確認できないので中国人説について検証します。

転売天国中国。どんな時も商魂たくましい中国人

お金になりそうなものはなんでも転売します。

しかも、このようなサークルチケット転売は少数ではなく、大量発生しています。これは中国の「淘宝」というネット通販アプリから発見したものです。恥ずかしいながら自分も中国人ですが、それを解決しないと一般参加者たちはあまりにも可哀想ではないかと思います。

今年の新春福袋も早速買い占められているようです。

中国の震災被災地では届いた物資を転売

ネットでは「一部の人がやっているだけだ」と中国人を擁護する声も少数見られますが、違います。転売は中国では当たり前で、あくまでも商売の一手段であり、違法でもないので何の罪の意識もありません。

中国では人の命や感情より、お金が優先されます。「一部の心ない人がやっている」ではありません。「普通のこと」なんです。

過去の災害時も転売をして稼いできた中国人

コロナ禍の時はマスクを買い占め、転売する中国人が各地で見つかりました。

東日本大震災や広島の地震の時にも現れました。転売目的で窃盗をするパターンも見られました。

東日本大震災の後の被災地での空き巣や窃盗被害は東京で空き巣を繰り返す「中国人窃盗団」の移動が指摘されていました。

ボランティアを装った在日韓国人及び中国人が空き巣狙いをしているそうです。被災者の方々が自衛団を作り警戒にあたられています。

被災地で空き巣等を行っているのは『一部反日日本人と在日朝鮮と生活苦の韓国人。資金源は、反日中国人。』との情報を頂きました。被災地の方は十分にお気をつけ下さいませ。

東日本大震災のとき、中国人転売ヤーが日本のオムツを大量に買い占め輸出していったの忘れてねえからな

震災を「報いだ」と言って喜ぶ中国人は被災地で転売することを悪いとは少しも考えない。日本は警戒、対策すべし

能登地震を「日本への報い」だと言って批判された中国人アナウンサーがいたように、お隣の国は残念ながら反日分子が大半を占めています。私は中国の内部に入り、実情を知って「一部ではない。大半がそうなのだ」と分かってしまいました。日本人にはもっと彼らを警戒してほしいと思います。

中国は国(中共)が「日本を憎みなさい」「日本には何をしてもいい。報いなのだから」という「仇恨教育」(恨みを植えつける教育)を行っています。この言葉は現代中国人の間では常識になっています。

今回の転売ヤーが中国人だとは断定されていないようですが、その可能性は大いに高いと私は見ています。中国はいつも「歴史を忘れない」と言いますのでその言葉をそのままお借りして「歴史を見れば中国人がやっていると考えるのが自然だ」とでも言いましょう。

家や持ち物全てを失い、体一つで逃げてこられた被災地の人たちに、食料品をこんな高額で売るなんて行為は本当に許せません。

日本は昔から震災時に窃盗が起きない、みんなが助け合って生き延びる姿が素晴らしいと世界から称賛されてきました。近年の大量移民の流入、移民や留学生の多くは中国人ですが、そのため日本の治安は急激に悪化したと言わざるを得ません。これはヘイトではありません。中国を知る者として平和にやってきた善良な日本人にもっと警戒心を持ってほしいので書いています。

国にも、きちんと対策をしてほしいと思います。

※能登地震被災地に現れた転売ヤーが中国人だと断定するものではありません。現時点での推測です。

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